利益優先という考え方ではなく、企業はお客様のためにあるもの。商売の基本を大切にし、お客様に共感していただくものが何かを、追求し実践しています。
その姿勢から生まれたのが、競合他社では実現できない奇抜で斬新なアイディア。スタートアップ支援から経営コンサルティング、通信販売、教育事業、地域創生まで、多くの企業・お客様から「もう手放せない」とのお声をいただいてきました。
現状に甘えること無く、これからも変わらず「徹底した顧客目線」で、お客様のお困りごとに、徹底してお応えしていきます。
基本情報と、お問い合わせいただく事項。沿革・所在地は、別セクションをご覧ください。
2006年、福岡で創業。「徹底した顧客目線」を軸に、事業領域を広げてきました。
代表・田中裕一郎のIPO経験をもとに独立。「徹底した顧客目線」を企業理念に掲げ、経営コンサルティングおよびECサイト運営事業からスタート。
久留米大学、福岡デザイン&テクノロジー専門学校、ヒューマンアカデミー福岡校などで、マーケティング・SNS・ICT教育の講義を担当。実務と教育、両輪での歩みが始まる。
一般社団法人 中小企業事業推進機構の設立理事として参画。中小企業支援のネットワーク構築に関わる。
国立大学発スタートアップ企業の最高マーケティング責任者として、事業立ち上げ・グロース戦略の中核を担う。
福岡大学で、就職活動を控える学生に向けたキャリアセミナーを実施。学生支援・キャリア教育の取り組みが本格化。
中国・上海に現地企業との合弁会社を設立。日本から中国へ進出する企業のWebサイト開発・運用支援を行う体制を構築。
卒業年度で唯一内定が取れていなかった学生に就活指導を実施。すでに新卒採用が終了し、専門学校生の新卒枠もない中で、その学生のみの新卒枠を企業側に設けてもらい大手ゲーム会社への内定獲得を実現。この取り組みが評価され受賞。
株式会社NTTドコモ向けに、SNSリスク・危機管理に関する社内研修を実施。企業向け研修事業のはじまり。
福岡県うきは市浮羽町(旧姫治村)に拠点を構え、地域創生事業を本格化。
うきはを舞台にした地方創生プロジェクトのPRで、各種メディアに多数出演。同時に、日本一高級なサイダー「茶イダー」を開発・販売開始。
"GLOCAL = GLOBAL × LOCAL"。福岡というローカルから、世界に通じる仕事を、の意思を込めて。事業領域も通信販売・教育事業へと横断的に拡張。
地方移住・地方起業をテーマとしたいな活シンポジウムに登壇。現場視点での「田舎起業」のリアルを共有。
都市部に暮らす人々が、地方の課題や可能性をともに考える定例ワークショップを継続的に開催。地域と都市をつなぐコミュニティづくり。
久留米市が掲げる「まち・ひと・しごと創生」をテーマに、地域連携と若者人材育成のあり方を考えるシンポジウムにコーディネーターとして参加。登壇者はマイクロソフト、久留米市長、久留米市商工観光労働部、認定NPO、地元企業、若者代表。
コロナ禍を契機に、福岡市が推進するテレワーク促進事業のサポーター企業として登録。中小企業のリモートワーク導入支援を本格化。
長年の教育・講師業の経験を活かし、中学受験を控えるご家庭向けの個別指導・教育カウンセリング事業を開始。お子様・保護者の双方に伴走する体制へ。
5つの専門領域を「ひとつの窓口」でまとめる体制を、より明確に。「徹底した顧客目線」を、次の20年に。
2拠点で運営しています。打ち合わせは桜坂本社、地域創生はうきは拠点で。